オカンの老化を直面すると、すごく寂しくなるし、すこしいら立つ。「しんどい、つかれた」そして、「あると、それはそれでしんどい」などなど、なんともそばで聞いていて、つかれる。今日は、スモモの剪定を手伝ってもらうことになったけど、まぁ、いいも井出にはなったけど、もうあの人にその手のことを頼むのはもう予想お思った。喘息がでるし、肥満でうごけないし、しんどいしんどい連発するし、咳こむし、汗もすごいし、なんか、ハウルの動く城の西の魔女が階段を上る時のようで、見ていて悲しいし、クーラーの下でなにもせずごろーーーんと、馬鹿な漫才師がふざけた番組を運営しているのを見て笑ってみてるのが一番オカンが好きなことなんだろうなぁと思う。私はそれが絶えれない。オトンもそういった番組が大嫌いだったけど、あの人たちはどの様に中間点を見出していたのだろうか。一緒に住んではいなかったからうまくいったのだろうか。まぁ、元気に長生きして欲しい。それにしても、今のままで75歳はすこしよくない。 Eva 21:44 #06192025
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