この日はいろいろなことが起きた。この日、 #05192026 は朝から日語の授業のあった日で、クラスメートが実践授業を行い、生徒役の学習者に授業を行うという日だった。私はその授業を見て、その授業から内容をみて自身の授業のつなげるという日だった。GWに行われた事前授業の日ではあまり完成度の高くなかったクラスメートの授業内容が今回はかなり向上していて、本当に感銘をうけた。私もその事前授業の日はうまくできず、改善点を頭の中で考えていて、そのように感じたクラスメートが改善点をしっかりと修正し、文字通り改善させて仕上げてきた姿を見てすばらしいなと感じた。私も来週、同じように実践の日なので、頑張らないといけないなと改めて感じさせられた。その後、校舎の舌にあるレストラン街で食事をした。つけ麺を食べた。露伴と以前来たかき氷屋さんの前を通った。懐かしくいろいろと思い出した。本当にいい思い出。茄子と別れてからいろいろと経験し、私を向上させてくれた友人。そして、その後、オカンからもらっていた1000円の図書券を使うために本屋へ向かった。先日から気になっていたドラマのシーンがあって、それが、山田太一さんの作品をリメイクした作品の一部分であると爺ちゃんを使って突き止めた。それは邦題では「偉人たちとの夏」と言うことらしく、早速を探してみた。価格は550円で、450円使わないといけない。そこで、いろいろと手ごろな作品を探していると、「この面白さで550円」と言う帯で宣伝している、塩田武士さんの「起点」という作品にであった。そこでこの2冊を購入して家に帰った。この日は栄五が西からお父さんと一緒に来日してくる日で、授業が終わったタイミングで、無事に到着したよと言うメッセージが来た。本もかって、私も家に着くことにした。帰り道は本当に熱く、少し熱射病になったのかなと思う程、あつかった。そして、前日もその山田太一さんの作品と分かるまで探して、時間がかかり、朝の4時なっていて、寝不足で疲れていたので、家に帰ってからは少し仮眠をとった。そして、その後、店に向かった。オカンに店にいて、栄五親子を迎え入れてもらうように伝えていて、本当にオカンには何から何までお世話になっている。店に着くと久しぶりに栄五にあって、栄五父とは初めてあった。その後、お好み焼きを食べに行ったり、モールにいったりしてその日は終わった。私はどの様な仕事をしたいのかと言うのは、楢の家という仕事をしたいということに尽きると考えている。 Eva 0:42 #05212026
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