荒とはすごいつながりを感じたけど、それは、荒が元旦那からのとんでもない束縛から解放されるために必要だった時間を共有しただけで、私に興味があると言うわけではない。それはすごくわかる、でも、私にとってはこんなにつながりを感じる存在って優曇華の花かなとも思う。でも、まだ一度も別れてから話す時間を持てていない。それが現実で、期待をすれば傷付くのは見えている。その話をすると、囃子が一時間近く電話してくれた。「何かをあげるとか、提供するとか、空気を読むとかはできないけど、友人を助けることは私にとってしたいこと」と言っていた。囃子、私の人生に現れてくれて、ありがとう。荒が私にかつて言ってくれたこと、"Thank you for showing up in my life." Eva 23:58 #11242024
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