今日は従姉妹と一緒に伏見の酒イベントに行く予定だったけど、月曜日にある日語のプレゼン準備で急遽欠席することにした。キャンセル料は支払い、また次のイベントに読んでもらうように伝えた。午前中は昨日のハイキングの疲れか、起きるのがつらかった。その後、プレゼンの構想は頭で練って、でも実際にはプレゼン作成を出来ずずるずると時間を過ごしてしまった。そして、17時過ぎになって店に行った。オカンは今日はジムが休みで、少し遅く店に行っても良いということでお願いした。店に着くと従姉妹がイベントの帰りに店によってくれていた。そして、キャンセル料代わりと言うことで酒も勝ってきてくれて、ありがたかった。従姉妹は叔母や叔父の話をしてくれて、叔母の認知症が進行していると説明してくれた。1カ月前に店に遊びに来てくれた時からさらに進行したような話をしていて、少しびっくりしたけどそれが認知症と言うものらしい。味噌汁の中にバナナ。洗濯ものを干しに外に従姉妹が行くとベランダを施錠。乾いてないけど洗濯物取り入れ。猫がおしっこをそそうした枕で寝続ける。朝4時に起きてベランダに行く。などなど、きっともっといろいろとあると思う。オカンもその話を聞いて、「数年後の私なのかと思うとショック」と言っていたけど、私も「すべての人が同じようにそうなるのではない」と言って、オカンの友人で叔母より年上の人が生き生きと一人で港に観光がてらに大型船の入港をみにいったり、バスからの風景が懐かしいと小旅行をしたりと人生を楽しんでいる人をみて、「かんじのいいやさいしいおばちゃん」になるのが人とのつながり、社会とのつながりを維持して生き生きと元気に人生を送ることだと話をした。オカンも心配しているようだけど、店を続けることで人生をより生き生きと長生きに過ごしてほしいと祈る。 Eva 23:03 #11152025
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