日にちが替わって、昨日は色々と忙しかった。買い物を蒸と一緒に行って、それからピザを食べて店に行った。するとオカンが庭仕事をしていたので、手伝った。剪定ができてよかった。囃子に来てもらって剪定を手伝ってもらう予定をしてたけど、囃子は少し気分が今は安定してないし、友達として続けるのは難しいとか言われると剪定どころじゃないから、自分でした。でも、囃子が言うことが理解できない。何がそれほど気にくわないのか。それが境を抱えている人の辛さなのか。でも、「絶対に見捨てない」と言ったからには友達を続ける予定。店に行ってからしばらくして、蒸来て305で準備をし始めた。壁に絵を描いてくれる。楽しい絵になればいいなと思っている。一緒にオカンと食事もした。料理をオカンがすることが疲れているのは感じていて、惣菜を買ってきてもらった。今日は近所の方がなくなってオカンは葬式からこつあげまでしたらしい。身寄りがない人生。そんな人生はまじで嫌だ。蒸に60代、70代をどお生きるか聞くと、「安楽死したい」と言っていた。荒は子供を育てて、子供と一緒に送る余生を描いている。私もその人生を描きたい。オカンがまたオトンの最期を思い出し、感極まって話をしていた。でも、私もそのようなパートナーを探したい。それが荒であってほしい。 Eva 1:19 #01252025
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