#08242025 この日もぐっすり寝ることができた。店を休みにしていて、電話が数件かかっていたけど、それに対応し、お客さんからのリクエストには答えながら、それでも休みを十分に楽しむことができた。ゆっくり朝を起きて、だれから横にいる朝は久しぶりだった。ラッシュでかったマッサージバーで、お互いに疲れている首をマッサージし合い、色々な話をしながらあっという間に時間が経過した。この日も暑く、どっかに言って散歩したいねと話をしていたけど、実際には家でリラックスするのが一番いいような気温だった。そして気が付くと晩御飯を予約していた時間になり、それに合わせて家を出た。晩御飯に選んだ店はうどん屋さんでこれまた豆が好きそうな店だった。もうこの店を知って10年以上になるらしく、お得意さんと言うわけだった。仏が好きだとか、巴里にはまた行きたいとか話をしていて、アプリを使って勉強するのもいいよと話をした。私も西語の勉強を少ししているけど、それよりやっぱり瑞語に集中しようと感じていると改めて豆の話の中で感じさせられた。何も身につかないままおわってしまう。。。そして、会話の中で、日語を勉強しようかなぁと豆がいいだし、オカンと会話するには必要かもねと冗談交じりに話をした。そして、今日はオカンが中姉が遊びに来ていたようで、そこで英検2週に合格したと嬉しい連絡を聞いたらしい。私も少しお手伝いしたのですごく嬉しく感じた。オカンと話をするのは姪に頼まないとねと豆に話をすると少し笑っていた。メニューは読めるみたいだし、注文や電話での予約はできる、でも漢字や会話を行うと言うのは苦手と感じた。こういった人もいるんだなぁとそして、まさかこの様な人と付き合うことになるとは感じていなかったけど、もうその様な偏見というか考え方はもう私の中に無くなっていた。昔はすこしその様な人に対して、「どうして?」と感じていた時期もあったけど、それはその人の選んだ人生と言うことだと思う。そして、わたしの為か、アプリで日語を勉強しようかなぁと言ってくれたことは大きな変化なのかもしれない。うどん屋を後にし、駅に向かった。また会おうねと話をして別れた。しばらくして、豆から連絡があって、豆らしいなあと言うメッセージが付いていた。新しい関係の始まりとは時にして考えられない展開になるものだなぁと感じた。帰りに、蒸から連絡があって、東京に帰ってきたと連絡があって、また会おうと返信した。蒸も彼氏さんと仲良くしてるようで何より。そして、囃子からも連絡があって、豆の話を楽しみにしていると連絡があった。写真見せてとか言ってた。茄子と別れ、そして、囃子に臭くないとか、太ってないとか付き合うのはむりとかいろいろ言われて、自分なりにこの1年大きく変われたそして、今思えば囃子と付き合わなくて本当によかった。豆にあえてよかった。そういえば、荒からも連絡があって、豆と付き合うことになったと話をしたら、荒の付き合っているのは墨人だよと話をしていた。親になるためには日に来ないといけないとか言っていた。墨の彼氏とは悲しいけど別れるらしい。荒が日本にくるとなるとどうなるんだろうか?今では過去の人と言う感じで、豆との時間をどの様に過ごせば意義あるものになるか考えている。少し気になるのが、豆と茄子の私に対する接し方が少し似ていること。店での立ち振る舞が2人が共通していてびっくりする。それは気のせいとおいておこう。そして、明日からまた日常が開始されるから仕事に勉強に頑張ろう思う。豆の言うように目標をしっかりと見据えて、「どの様な人生をおくりたいか」と明確に設計する必要を改めて感じた。そして、それに向けてしっかりと計画を立てよう。しっかりと計画をたてて前に進めていく「たのしさ」を自分の中で感じながら頑張っていこうと思う。 Eva 0:28 #08252025
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