荒からのメッセージはないひだったので、今日は普通の日。こういった日は昔を思い出す。「家族を作る」のを夢見て茄子と付き合い、茄子の家族とも仲良くなり家族ぐるみの付き合いをさせてもらったことは本当に感謝している。そして、わたしの家族を家族の一員の様にしたことはよい思い出になっている。やっぱりわたしには店を見捨てることも、オカンに恩返しをすることをせず人生を送ることはできなかった。だから、日に帰ってきたけど、それでもやっぱり茄子と分かれたことは人生にとって大きなインパクトはもっているなと改めて感じる。確かに茄子と分かれたことで多くの気づきをもたらし、人としては成長できた。囃子、荒、蘭森、露伴、蒸に会えたことは本当によかった。人生に彩をもたらした。荒との出会いは衝撃的で、この人は優曇華の花かなと思わせることもした。でも、やっぱり距離があるし、蒸には蒸の人生がある。そして、それを大きく変えるような人生の決定を蒸は絶対にしない。メキシコに行くとか、彼とわかれるとか言ってるけど、結局はどちらもしないと思う。だから、日にくるとか、わたしが加にいくとかも現実離れした妄想でしかない。囃子が、「バックアッププランは?」と先日話したときに聞いていたけど、わたしは今考える人生にそれはなく、わたしの葬式はとてもシンプルになるだろうなぁと感じている。とりあえず日語のオンライン講座をすすめよう。もう、5月になったことをびっくりしている。 Eva 10:52 #05012025
Log in to join in Reading is open to everyone. Replying needs an account.
No comments yet