ここ数日、嬉しいことと、心配なことがあった。嬉しいことは、富と少し理解し合えている(お互いの微妙な距離感を理解し合い始めている)と言うことお互いの興味がある分野は共有出来始めていると言うこと。それと、心配なことは、オカンはやっぱり74歳で色々と無理はさせれないと言うこと。元気なオカンを知っていて、それが「ディホォルト、初期設定」なので老いる母を現実として受け止めにくいと言うのもあったり、日々接するオカンにその老いによる疲労の蓄積や気疲れによる疲れ等は気づきにくかったのかも知れない。でも、確実に感じるのは数年前のオカンと比べ、格段に身体能力の低下を感じる。それは、いわば「年相応の老い」と言うことだと思う。フルタイムで仕事を探していたけど、フルで働く場合はリモート、そしてもしくは週4日勤務を探すと行った仕事内容でいいかなぁと思い始めている。ある程度サポートが出来る体制だと長く続けることが出来るかもしれないこの仕事も、オカンに無理させるとたちまちたちゆかなくなるきがする。それは現実的なことで、着実に迫っている現実でもあるように思う。 今日はピコでフィーカした。ピコのおばちゃんも、80歳近いらしい。それってすごい。少し腰の曲がったピコのおばちゃんも、元気にサイフォンコーヒーをいれてくれた。16時には店に行き、店番を行った。墨の入ったやんちゃな客が多く、見た目はやんちゃだけど、人は本当にいい。唐揚げあげるわと、余った唐揚げをくれた。代わりにミカンをあげた。 Eva 2:08 #09252024
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