一条ゆかり先生のインタビューを聞いていて、『デザイナー』に関する記事をよんだ。 「 一方で、弟子がライバルのスケッチブックを盗んできたら、『私をバカにしないでちょうだい!』と怒鳴りつける。そんな厳しい姿勢を描きたかった。 当時は周りの友達とか見てても仕事に対して甘えがあって、『本当にやりたいことがあったら、命懸けでやれよ!』って思ってたから、そういう気持ちが作品に表れたのかも。今、自分で読み返しても、後ろで炎が燃えてるような、そんな情熱が伝わってきてびっくりしますね」」 このプライドが仕事をするということ、プロだということ、その道の人だということだと思う。私も今年は仕事3年目、少しだけその道のプロになるための岐路の年、仕事でも新しいことに挑戦できる年にしたい。 Eva 8:24 #01052026
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