今日は囃子と買い物をした。Proper chips を買いたいと言ってたから、チップスを買うのかなと思ってたらレストランで食事をしてクリスマスの買い物をするのではなかった。確かに囃子は少しずれてて、まぁ、ずれてると言うかそれが囃子と言うことで、一緒に買い物をして年末にゆっくりと、時間を一緒に過ごすとか一緒に食事をするとかそういったことは全く考えていないようだった。なるほどな。「囃子ってクリスチャン?」「なわけないやん、無神論者。クリスマスが引き起こす商業主義が嫌いだから」すごく囃子らしくて、笑えてきた。荒の言う、「パートナーは同じ価値観で、同じものが欲しいと思える人じゃないといけない」と言うけど、本当にそうだと思う。囃子とは全くその価値観の共有はできない。今日は台北矜持での経験、それに至った経緯、英での経験や家族の話し、色々と話をしてくれた。荒の話を聞きたい感じで、僕も話したい感じがしたけど、なぜか囃子に話すこと囃子と共有する必要はないと感じた。これは荒と共有している話でそれだけで十分と言うこと。それでも、「頭の中の警察官」を囃子は私から取り除いてくれて、バス停で少し手をつないだり、帰り際に別れのハグや挨拶をする関係と言うことらしい。「誰かと付き合ったらやめるでしょ」「いやそれはいや、オープンがいいから」まぁ、そう言うことらしく、私にとってもたまに会ってオープンに話せる良い友人と言うことらしい。ありがたい。 難波 20:36 #11272024
Log in to join in Reading is open to everyone. Replying needs an account.
No comments yet