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@mizuo

昨日のことを書いている。 #04252026 この日は前日移動し、西へ泊っていた。「朝は7時には出発しないとね」とみんなと話をしていたけど、結局起きたのはみんなが6時過ぎで、7時になっても出発することはできず、朝食を作ってくれてそしてそれを食べて、出発したのは7時前だった。12時に広での合流を考えていたので、なんとしても遅刻は出来ないということで、従姉妹下は頑張って運転してくれて巻き返してくれた。少し乱暴な運転だとは感じたけど、まぁ、なんとか遅刻することもなく移動することが出来た。少しトラブルがあって、お墓につく前に、すごく狭い国道に行って、出会いがしらに対向車にあって、その対向車が避けてくれる時に、その車が脱輪するというとんでもない悲しいトラブルがあった。私たちはそこからその運転手さんに挨拶をして、その場はわかれたけど、お墓につくとそのお墓の担当者に脱輪してジャフを呼んでいるだろう若者たちの場所に行ってくれないかと伝言を伝えた。その対応をした叔父さんと従姉妹たちの所作は学ぶものがあった。そして、お墓について、叔父上に連絡すると、今は事務作業をしているということだった。私たちは少し早めに着いたので、私はアナゴ重を食べた。一休みしてどっと疲れが出た感じを覚えた。そして、叔父中の納骨の為の法会を行い、一緒にお墓へ向かった。叔父上とその奥様の叔母さんに会うのは10年ぶりぐらいで、こうしてあって会話していることがとても不思議に思えた。叔父上は相変わらずの理知的な方で、話を少ししていると懐かしく思えた。広駅までの移動の中、徳での田舎話に花が咲きとても楽しかった。あっという間の1時間だった。叔父中が私たちをつないでくれたのかなぁなんて思えた一日だった。その後、少し休憩を兼ねて駅前のモールに行って、食料品を調達して、座って少し休憩して宿に向かった。晩御飯は本当に美味しくて、最高だった。そして、お風呂も気持ちが良くて、その晩はぐっすりに寝ることが出来た。良い一日になった。 Eva 23:31 #04262026

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