恋愛と言うプロセスにはいろんな定義があるけど、俗に言う一般的な恋愛を茄子と行えたことは人生における糧になっている。 富が昨日、会えないと言ってきて、今日、急遽会うことになった。カフェで話をして、転職のプロセスやいまの仕事の話、四国中国旅行の話を聞かせてくれた。オープンな正確なだけに、色々と聞かせてくれるけど、自分がオープンに話すのと、自分が気を寄せている人がオープンに語るのでは違うなと感じた。まぁそれでも我々はこのような生き方が合っているとは体ではわかっていても、頭で理解するのにはすこしプロセスの時間がかかる。カフェの後で公園で色々と話を続け、なんとなく富の性格がわかった気がする。当たり前だけど茄子の様な恋愛は出来ない、しかし、富には何故かその不思議な魅力を感じているのも事実。謎のヒートアップする時期は終わったけど、それでも惹かれる何かがある。 Eva 22:34 #08132024
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