いま、ゆっくりと昨日の事を回想している。久しぶりに緊張してプレゼン準備し、会った荒。先ずは荒のホテルに向かった。そこでプレゼンの前準備を一緒にした。籠をつけさせて、鍵を持って場に向かった。ATMで荒が現金をおろし、私はマーカーを買った。蘭森と囃子の話をして、どうして私たちは場にいくのか。やっぱり別れた人との思い出を忘れたいからかなと話しながら行った。荒の過去を少し聞き、色々と察した。1階は行く必要がなく、4階へ直接行き、私たちの場を見つけた。施設をぐるっと回って、3階がこの日はしまっているのを確認し、4階に戻った。この時はこの場所に7時間半も荒と過ごすことになるとは思わなかった。ジャイアン、ノビタ、ブラジル、欧熊、中国人を偽る台湾人、フィリピン、マッチョ、19歳の先輩、20代の欧米ラテンの群れ、良い思い出。荒は13、そのうち、3つが私。その後、荒と一緒にシャワーを浴びて、「最後に10分」と荒が行って、4階に戻った。30分ぐらいはいたと思う。最後は小さな区画に荒が待機してる姿を見て、上がった。最後はロッカーで籠を外し、ホテル前まで一緒に歩いて帰った。最終電車で帰った。その後、荒は +2だったらしい。 モノレール 12:02 #11222024
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